映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌『第ゼロ感』の世界的ヒットを経てさらなる円熟味を増した10-FEETと、ワールドツアーを成功させグローバルなスケールで進化を続けるMAN WITH A MISSION。2026年を迎えた現在も、両者の盟友関係は揺らぎません。
2026年のフェスシーンやイベント出演情報が解禁されるたび、SNS上では即座にトレンド入りを果たすなど、ネット上の反響も極めて熱度が高い状態が続いています。
X(旧Twitter)などのコミュニティでは、以下のような声が数多く見受けられます。
- 「タイムテーブルで10-FEETとマンウィズが並んでいるだけでチケット代の元が取れる」
- 「何年経っても『database』でTAKUMAが乱入してくる瞬間の鳥肌は異常」
- 「MCで互いをイジり合いながらも、音を鳴らした瞬間に全員本気モードになる関係性が最高にかっこいい」
長年のファンから近年のヒットをきっかけにロックに触れた若い世代まで、幅広い層がこの2組の共闘を心待ちにしています。