ビル内部は、商業・医療・オフィスが整然とゾーニングされた使い勝手の良いフロアガイドとなっています。ビル内フロアの主な構成と入居テナントの特徴を見てみましょう。
■ 低層階・地下フロア(利便施設・サービス)
地下フロアは地下鉄「E6出口」と直結しており、移動の合間に立ち寄りやすいドラッグストアやサービス店舗、利便施設が入居しています。待ち合わせ前のちょっとした買い物にも重宝する設計です。
■ 中層階〜高層階(医療フロア・クリニック)
新四curumuビルが広く認知されている大きな理由が、充実したクリニックフロアの存在です。先進的な設備を揃えた美容皮膚科、医療脱毛クリニック、審美歯科・矯正歯科、専門カウンセリング施設などが集積しています。完全予約制・プライバシー配慮型の施設が多く、新宿エリアで質の高い医療サービスや美容ケアを求める来院者から厚い支持を集めています。
■ 高層階(先進ビジネス・オフィスフロア)
最上層エリアには、IT系企業、人材サービス、コンサルティングファームなどのオフィスが入居しており、新宿駅至近のビジネス拠点として高い稼働率を維持しています。