Q1:湯波吉の店内で食事(イートイン)はできますか?
A1:湯波吉はお持ち帰り・お土産の製造販売専門店となっており、店内での飲食スペース(レストラン営業)はありません。ゆば料理を食事として楽しみたい場合は、近隣の提携食事処や湯波料理専門店を利用し、自宅用や贈答用として湯波吉で購入するのがおすすめです。
Q2:揚巻湯波は冷凍保存しても味や食感は落ちませんか?
A2:揚巻湯波は油抜きをする前、または煮付け調理後に冷凍保存しても食感が損なわれにくい優れた食材です。1回分ずつ小分けにしてラップで密閉冷凍すれば、約1ヶ月間美味しく保存できます。
Q3:日光の「湯波」と京都の「湯葉」の違いは何ですか?
A3:漢字の表記(日光は「湯波」、京都は「湯葉」)だけでなく、引き上げ方に違いがあります。京都は膜の端から1枚で引き上げるため薄く繊細な仕上がりになり、日光は中央から2つ折りにして引き上げるため厚みがあり、大豆のコクとボリューム感をしっかり味わえるのが特徴です。