SNSや美容誌で「神色」と称賛される定番ラインには、ブルベ夏にシンデレラフィットする品番がずらりと並ぶ。まず外せないのが「リップカラーシールド」の02 トープピンクだ。赤みと黄みのバランスが計算し尽くされたココア調のピンクブラウンで、ひと塗りで洗練された大人の素肌感を演出する。
さらに「ウォータリーティントリップ」の06 ピンクベージュや05 プラムレッドも見逃せない。06はオフィスでも浮かないナチュラルな粘膜カラーで、05は果汁がじゅわっと滲み出るような深みのある青みレッド。古くからのファンに愛され続ける「ラスティング リップカラーN」の302や207も、青みピンクの王道として肌を白く魅せる効果が抜群だ。