東京展の熱気そのままに、2026年は地方都市への巡回スケジュールも順次拡大している。関西エリアでは大阪・心斎橋のイベントスペースが会場に選ばれており、Osaka Metro御堂筋線「心斎橋駅」から地下通路直結という天候に左右されないアクセスの良さが大好評だ。
中部エリアは名古屋・栄の商業施設内特設会場、九州エリアでは福岡・天神のライフスタイルショップ併設ギャラリーでの開催が決まっている。いずれの会場もターミナル駅から徒歩圏内という好立地に設定されており、遠方から日帰りや旅行ついでに訪れるファンにとっても立ち寄りやすい配置が徹底されている。