今年のタイムテーブルはすでに発表されています。オープニングは7月25日の夜、伏見公園のメインステージで地元バンドが熱演。続く2日間はアーティスト交代で、昼間はワークショップ、夜はコンサートがメインです。
楽しみ方のコツは早めの到着。公園は広大なので、午前中に到着して芝生でピクニックを楽しむのがおすすめです。チケットは公式サイトから先行販売。VIPエリアは限定グッズ付きで、プライベートな時間を過ごせます。雨天時は屋内会場に移動するプランも用意されています。
無料ステージの見どころ
無料ゾーンでは新進アーティストが次々と登場。地元出身のボーカリストは、名古屋の街並みを歌詞に織り交ぜたパフォーマンスで観客を魅了します。ヒップホップのブレイクダンサーも必見で、即興のダンスショーが会場を沸かせます。