Q1:渦の道で渦潮が一番綺麗に見える時間帯はどうやって調べればいいですか?
A1:徳島県立渦の道の公式ホームページに掲載されている「潮見表(潮と時間のカレンダー)」を確認してください。日ごとに「大潮・中潮・小潮」の区分と、満潮・干潮のピーク時刻が明記されています。そのピーク時刻の前後1時間半〜2時間の間に遊歩道の展望室へ行くと、最も活発な渦潮を観察できます。
Q2:車椅子やベビーカーでの通行は可能ですか?
A2:はい、可能です。遊歩道内は完全バリアフリー設計となっており、段差のないスロープとフラットな通路で構成されています。展望室までスムーズに移動でき、貸出用の車椅子も用意されています。
Q3:鳴門公園の駐車場から渦の道まではどれくらい歩きますか?
A3:最寄りの「鳴門公園第1駐車場」から渦の道の入口までは、遊歩道を歩いて徒歩約5分程度です。途中に緩やかな坂道や階段がありますが、整備された歩道を通ってアクセスできます。
Q4:大鳴門橋架橋記念館エディとのセット券はどこで購入できますか?
A4:渦の道または大鳴門橋架橋記念館エディの各チケット窓口で直接購入可能です。両施設を個別に購入するよりも大人料金で230円お得になりますので、両方見学する予定がある場合は最初の窓口でセット券をお求めください。