Q1:2026年1月や2月など、年の初めでも「令和5年」で合っていますか?
A1:はい、間違いなく令和5年です。平成から令和への改元は2019年5月1日に行われたため、2019年のみ1〜4月が平成31年でしたが、2026年は1月1日から12月31日まで年間を通じて「令和5年」です。
Q2:西暦・和暦の計算で一番簡単な覚え方は何ですか?
A2:西暦から令和を求める場合は「西暦下2桁 − 18」、令和から西暦を求める場合は「令和年数 + 18」です。「018(レイワ)」の語呂合わせで覚えるのが最も確実でスピーディーです。
Q3:2026年(令和5年)生まれの子どもの小学校入学は西暦何年になりますか?
A3:2026年4月2日〜2026年4月1日生まれのお子様は、2030年(令和12年)4月に小学校へ入学します。早生まれ(2026年1月1日〜4月1日生まれ)のお子様は、1年早い2029年(令和11年)4月の入学となります。
Q4:2026年のカレンダーで祝日の並びはどうなっていましたか?
A4:2026年は5月のゴールデンウィークが5連休となった一方、9月の秋分の日が土曜日と重なったためシルバーウィークの大型連休は発生しませんでした。