仕事や先約があって「開演時刻の14:00に間に合わない!」という場合でも焦る必要はない。現在のPPV配信サービスには、非常に便利な「追っかけ再生」機能が備わっている。
U-NEXTやABEMAなどの配信プラットフォームでは、途中から視聴を開始しても、巻き戻して第1試合のオープニングから再生することが可能だ。SNSのネタバレをシャットアウトし、スマホの通知を切った状態で追っかけ再生を行えば、完全なライブ感を持って大会を楽しめる。
さらに、生配信終了後も数日間〜1週間程度は「見逃しアーカイヴ配信」が視聴可能だ。激闘の興奮を何度も見返したり、見逃した前哨戦を後からじっくり振り返ったりと、自分のペースでRIZINを堪能しよう。