東京都有数のカルチャーゾーンである神田錦町・神保町エリアにおいて、テラススクエアは2015年の誕生以来、街のランドマークとしての存在感を放ち続けています。敷地全体のおよそ半分を占める約1,000平方メートルの広場「テラスプレート」には豊かな植栽が広がり、高層ビル街でありながら四季の移ろいを肌で感じられる開放感が魅力です。
平日の昼休みには近隣のオフィスワーカーがテイクアウトランチを手にベンチでくつろぎ、夕方にはクラフトビールや食事を楽しむ人々で賑わいます。ビジネスの現場でありながら、人と人、街と自然が有機的につながる心地よいサードプレイスとして機能している点が、多くのファンを生む最大の理由です。