2026年5月に衆議院選への出馬を表明した中村幸也さん。
一体どのような経緯で出馬を決めたのでしょうか。
衆議院出馬のキッカケ
出馬のきっかけは、「古い政党から国民を守る党(元N国党)」通称「古い党」の党首を務める立花孝志さん。
立花孝志さんは以前からゆたぼんの誕生日パーティーに参加するなど、中村幸也さんと交流があったそうです。
かねてから立花孝志さんが中村幸也さんを誘っており、今回中村幸也さんが承諾したということのようです。
選挙に立候補した理由
立候補した理由は「多様な学びの場を実現するため」という。
争点は、子育て、教育、貧困問題を掲げており、「学校以外での多様な学び方を認め、学校に行かない選択をした子どもたちが学べる環境を整えていくことが大切」と語っています。
多少、強引に中村幸也さんの「不登校肯定」の主張をしているように思えます。
私見では、学校に行きたくても行けない子供への対応が欲しいところです。
衆院選は落選
ブログでは選挙の落選と応援してくれた方への感謝の気持ちを伝え、「人生ってホントに壮大な遊び場だなと感じる。ただ一度きりの人生楽しまないともったいないし、挑戦しないとオモシロくない。」と語っています。
結果に関わらず、選挙に出馬したのは知名度を上げるためとした批判の声も多い。
残念ながら、ブログの内容を見る限り、遊びだっとの?と思わずにはいられないですよね。