サバイバル生活で最も重宝されるエンチャント「修繕」は、道具や防具の耐久値を経験値で自動回復させる必須級の能力です。この修繕本は、司書との取引品目から確実に厳選して入手できます。
取引厳選(通称:司書ガチャ)の根幹を支えるのが、「一度も取引していない村人は職業ブロックを破壊するだけで無職に戻り、再設置で品揃えが再抽選される」というゲームシステムです。
【修繕本を確実に引き当てる5ステップ】- 無職の村人をフェンスやボート、トラップドア等で1マスに隔離する。
- 村人の目の前に書見台を設置し、司書に就職させる。
- 取引画面を開き、レベル1(新米)の取引枠に「修繕のエンチャント本」があるか確認する。
- 目当ての品でなければ取引を一切行わずに書見台を斧などで破壊する。
- 村人が無職に戻ったのを確認し、再度書見台を置いて取引内容を再確認する(出るまでループ)。
目当てのエンチャント本が出た段階で、即座に1回以上の取引を成立させてください。1度でも取引を実行すると村人に経験値が入り、レベルと品揃えが永久に固定されます。固定後は書見台を撤去しても司書の身分のままとなり、アイテムの在庫補充時のみ再び書見台が必要となります。
修繕のエンチャント本は、出現時の必要エメラルド数がランダム(5〜64個)に変動します。エメラルド10〜20個台の低コストな修繕本が出るまで粘ることで、その後のサバイバル効率が劇的に改善します。