館内を歩き回ってお腹が空いたら、アジアの夜市を思わせる異国情調たっぷりのフードアトラクション「NOODLE BAZAAR -ワールド麺ロード-」へ向かおう。安藤百福が「麺のルーツ」を探求する旅の中で出合ってきた世界各国のさまざまな麺料理が、リーズナブルな価格で味わえる。
ラグマン(中央アジア)、フォー(ベトナム)、ラクサ(マレーシア)など、スパイシーな香りが充満する空間はまるで本場の屋台村に迷い込んだかのよう。さらに2026年限定メニューとして、各国のローカルスパイスとカップヌードルのスープが融合したシェフコラボ麺も登場。ここでしか味わえない未知の旨味に、リピーターたちの胃袋が掴まれて離さない。