Q1:大釜に入れた水が勝手になくなることはありますか?
A1:通常のマイクラの仕様では、大釜の水が蒸発して消えることはありません。ただし、ガラス瓶で水を汲み出したり、水中で革の防具を洗ったりすると水位が減少します。装飾専用として維持する場合は、一度水を入れた後はクリックしないよう注意してください。
Q2:焚き火の煙を高く上げすぎず、換気扇のところで止めたいのですが?
A2:焚き火の煙は通常約10ブロック上空まで到達します。完全に煙を止めるブロックは存在しませんが、焚き火の直上に不透過ブロックを隙間なく配置するか、換気扇部分を「ホッパー+鉄のトラップドア」で覆うことで、視覚的に煙がダクト内に吸い込まれているように見せる演出が可能です。なお、焚き火の下に干草の俵(ヘイベイル)を置くと煙が25ブロック以上立ち上ってしまうため、室内建築では絶対に下に干草を置かないようにしてください。
Q3:食器棚の中に実際のアイテムを収納できるようにするには?
A3:壁の中に「樽(タル)」または「チェスト」を埋め込み、その手前に「トラップドア」を取り付ける手法がベストです。特に樽は、手前にトラップドアや看板がついていても右クリックでインベントリを開くことができるため、キッチンの隠し収納として極めて高い実用性を誇ります。