Q1:中山秀征が所属していた「ABブラザーズ」とはどんなコンビでしたか?
A1:1985年に松野大介と結成したお笑いコンビです。『ライオンのいただきます』のアシスタントとして爆発的な人気を博し、当時のアイドルに匹敵する熱狂的な女性ファンを獲得しました。その後、それぞれの道へ進むためコンビ活動を休止・解散しました。
Q2:中山秀征の若い頃の代表的なテレビドラマ作品は何ですか?
A2:最大の代表作は、主役の近藤静也を演じた『静かなるドン』(1994年〜)です。その他にもフジテレビの月9ドラマ『君の瞳に恋してる!』など、80年代後半から90年代のトレンディドラマに多数出演しています。
Q3:妻である白城あやかさんとの間に子どもは何人いますか?
A3:4人の息子(男児)がいます。長男の中山翔貴は大学卒業後に俳優として本格デビューを果たし、次男の中山脩悟もプロ野球やスポーツ界・表現の道で注目されるなど、各方面で個性を発揮しています。