運営会社であるポノスは、ゲームバランスを崩壊させ公平性を損なう不正行為に対して極めて厳罰な姿勢を取っています。ポノスの利用規約違反ペナルティは厳格に規定されており、不正ツールの使用が確認された場合、事前警告なしの一発でアカウント永久停止処分(アカウントBAN)が下されます。
不正利用者がにゃんこ大戦争でアカウントBANされる理由として最も多いのが、サーバー側のデータ整合性チェックによる自動検知です。ゲーム内通貨であるネコカンの取得履歴やユーザーランクの急激な変動、所持キャラクターの整合性は常に監査ログとして記録されており、にゃんこ大戦争のセーブデータ改ざんは瞬時に特定されます。
一度永久停止処分を受けた後、にゃんこ大戦争のBAN解除を問い合わせ窓口に求めても、処分の撤回に応じられることは原則として一切ありません。どれだけ課金してきたアカウントであっても、不正改ざん履歴が残っている限り、二度とそのデータで遊ぶことはできなくなります。