開坂映美のキャリアは、モータースポーツの現場を彩るレースクイーンから本格的にスタートしました。サーキットでひときわ目を引く美貌で注目を集めると、2019年にはサンケイスポーツが主催する権威あるオーディション「第1回ミス週刊実話WJガール」や「ミスサンスポ2019」でグランプリを獲得。一躍トップグラビアアイドルとしての地位を確立しました。
その後は各週刊誌のグラビアページを飾り、テレビのバラエティ番組やイベントなどへも多数出演。グラビアで培った豊かな表現力と度胸を武器に、ファッションモデルやフィットネスモデルとしてのオファーも急増しました。現場スタッフからも「撮影現場を明るくする気遣いとプロ意識がある」と評判が高く、息の長い活躍につながっています。