様子をうかがいながら壁の陰にサッと隠れたり、恥ずかしそうに顔を引っ込めたりする仕草は、テキストコミュニケーションにおけるクッション役として抜群の効果を発揮します。まずは、記号の壁(┬┴や|)を使った視覚的にもわかりやすい代表的なラインナップです。
【壁から隠れる・引っ込むパターン】
・┬┴┬┴┤_・)サッ
・┬┴┬┴┤ω・`)サッ
・┬┴┬┴┤д´)サッ
・|_・) サッ
・|ω・) サッ
・|_-) サッ
・[壁]д・) サッ
・|д゚) サッ
【挨拶や様子見を兼ねて覗くパターン】
・|ω・)ノシ サッ
・|・ω・)。oO( サッ )
・┬┴┬┴┤・ω・)ノ サッ
・|ω・`)そーっ… サッ
・|´・д・)チラッ… サッ
これらの顔文字は、グループチャットに途中参加する際や、「ちょっと言いにくいけれど本音を伝えたい」場面で重宝します。文字だけの投稿に比べて威圧感を和らげ、親しみやすい雰囲気を瞬時に作り出せます。