関越道下りオービス最新設置場所と撤去の真相!光る速度も徹底解説

関越道下りオービス最新設置場所と撤去の真相!光る速度も徹底解説

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Q1:関越道下りでオービスが光った場合、どのような光り方をしますか?昼間でも気付きますか?
A1:固定式・移動式ともに、オービスが作動した際は「目の前が真っ赤になるほどの強烈な赤いフラッシュ(赤色光)」または非常に目立つ白色ストロボが発光します。昼夜を問わず、運転手が「光った」と明確に自覚できる強さで照射されるため、見落とすことはまずありません。

Q2:東松山IC手前のオービスは撤去されたと聞きましたが本当ですか?
A2:東松山IC手前にあった旧型のHシステムなどは過去に撤去されましたが、現在も東松山IC〜嵐山小川IC間の約49.8キロポスト付近にLHシステムが稼働しています。「すべて撤去された」と誤認して速度を上げると検挙されるリスクがあるため注意してください。

Q3:オービスを通過する際の推奨速度はどのくらいですか?
A3:オービス設置区間の「指定規制速度(通常は100km/h、標識が出ている場合は80km/hなど)」以下で通過するのが確実です。直前でパニックブレーキを踏むと後続車からの追突事故を誘発するため、警告看板が見えた段階で緩やかにアクセルを戻し、規制速度に合わせるのが基本です。

Q4:関越トンネルの中にもオービスは設置されていますか?
A4:関越トンネル内部には速度違反自動取締機(オービス)そのものは設置されていません。ただし、トンネル内監視カメラが多数配置されているほか、トンネル内およびその前後はパトカーによる巡回が頻繁に行われており、最高速度も厳格に80km/h以下に制限されています。

佐藤 大輔
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佐藤 大輔

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