Q1:2010年のM-1決勝で披露したネタはどのような内容でしたか?
A1:ファーストラウンドでは、足を痛めた男(真栄田)と通りすがりの男(内間)のシュールなやり取りを描いたネタ(通称:フランケンシュタイン/民主主義ネタ)を披露。最終決戦では「葬式」をテーマにした、独特の間とワードセンスが光るネタで笑いを誘いました。
Q2:スリムクラブのネタ作りはどちらが担当していますか?
A2:基本的にボケの真栄田賢が主導してネタの設定やプロットを考案し、そこに内間政成のキャラクターや自然なリアクションを組み合わせていくスタイルを取っています。
Q3:2010年の最終決戦での最終結果はどうでしたか?
A3:最終決戦では笑い飯が4票を獲得して優勝し、スリムクラブは3票(渡辺正行、宮迫博之、石田明)を獲得して惜しくも準優勝となりました。わずか1票差という大接戦でした。